| head69(東京) Vo.B.:田中 G.Vo.:本多 Dr.Vo.:誠二 で結成されたトリオバンド。 2005年頃より活動開始。独自の世界観を確立しており、魂を震わすボーカルと炸裂するライブパフォーマンスが売り。 東京のみならず、千葉、名古屋、大阪と幅広く活動し、自主企画イベント「tequila a go! go!」は8回を数え、毎回パワフルなバンドと対バンし、念願だった新宿LOFTでのライブも大好評で締めくくった。 2008年9月に1stフルアルバム「やさしいうた」を全国発売し、ファンへの感謝として9/25にCD購入者限定の無料ライブを行うというファン想いなバンドである。 ![]() 全国CDショップおよびオンラインショップにて発売中! →公式サイトはコチラ! |
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| R!call(東京) Vo.G.:Takahashi Fumumi G.Vo.:Ide Yasuichi B.Vo.:Tsuchida Kiyotaka Dr.Vo.:Nigawara Takeshi 2006年7月、俳優として活動していたタカハシの呼びかけにイデ・ニガが応え、結成。2007年3月にツチダが加入し、現在のラインナップになる。 全員が酒をこよなく愛するが故にこの名前となったらしいが、ライブ中の飲酒量は確かにハンパない。 にもかかわらず、パフォーマンスがブレることは一切無いという酒豪バンドだ。ライブが進むにつれ冴え渡る掛け合いM.C.も聞き逃せない人気の秘密だ。 自主企画イベント「世界が俺でありますように!」を開催しており、すでにVol.9となり観客を大いに盛り上げている。 さらに今年はファン待望の音源として1stミニアルバム「DAY酔」を発表しており、ライブ会場および、通販にて絶賛発売中。 ![]() →公式サイトはコチラ! |
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| Soulit with SEKI-NE(東京) Vo.Key.:Achi G.Cho.:Atsushi B.Cho.:Hiro Dr.Per.Cho.:Tetsuya GUEST Vo.:SEKI-NE 2007年4月に「Glimpse」から「Soulit」へと進化する。 一度聴いたら誰もが魅了されるキャッチーなメロディーとボーカルAchiの圧倒的でどこまでも伸びていくその声で着実にファンが増えている。 彼らのライブに一度足を運ぶと実感するが、それぞれが本当に楽しんで参加しているのが伝わってきて、会場に一体感をもたらしてくれるのが非常に心地よい。 自主企画イベント「life time」では、毎回趣向を凝らして他ジャンルのアーティストとのコラボも加わり、観客を飽きさせない。 今回ゲストとして迎えるSEKI-NEとは、いろいろなイベントでいろいろなスタイルで共演しており、Achiのボーカルとの相性も抜群。独特の柔らかなハスキーボイスが端麗なルックスと共にファンを集めている理由だ。 Souilitも2008/10/18に2ndアルバム「Circulator」を発表。同時に行った代々木ザーザズーでのレコ発ライブでは、チケットがSoldOutし、大いに盛り上がった。 現在は、ライブ会場や、Amazonで通販している。 ![]() →公式サイトはコチラ! |
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| THE TAMFEE(東京) AG.Vo.:たむ B.Vo.:そー EG:磯 Dr.ドラタカ Vo.:よしのぶ 2007年10月末に行われた、サポートギター職人「たむ」氏による自主企画イベントで組まれた企画バンドだったが、あまりの好評に今年再結成となる。THE ALFEEのコピーバンドとしては、異質な存在感を放っているが、それもそのはず、メンバーのほとんどが各々別のバンドをやってきており、キャリアは相当積んでいる強者揃いだ。ステージ慣れしている連中ばかりなのだが、バラけることなく高い完成度でまとまっているのはさすがと言える。出来る連中が真面目に冗談をするという見本を見せてくれる。 特に三声のハモりは群を抜いており、一見の価値大いにあり。 過去のライブの模様はYoutube、ニコニコ動画などでUPされており、「TAMFEE」で検索すると出てくる。 →映像はコチラ! |
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| U-tong & 灯 (Openning Acting) オープニングアクトでは、前回の「向日葵」でアコーディオンとソロボーカルを務めたU-tongと、芝居の音楽プロデュースや俳優など活動の幅を年々広げていってる多才な灯が初コンビを組む。 どちらも音楽に対するハードルを高く持ち、様々な方向からのアプローチで常に新しいスタイルを創造する感性の持ち主であるが故に初共演となる二人のパフォーマンスは目が離せない。 イベント終了後には、玄人級の技を持つU-tongの料理をつつきながらの打ち上げが開催される予定。
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